自己紹介

ナオコについて

名前     杉本 紬(旧ナオコ)​​

星座/血液型   天秤座/O型​

​在住     愛知県清須市​

出身     徳島県徳島市 ​

好きなこと  お菓子作り・ドライブ

​好きなもの  ねこ・珈琲

​オーラ鑑定に出会ったきっかけ

保育園児だった頃から人のオーラが見えていました。当時は「みんなあるからそういうもん」って感覚。髪型も目の形も輪郭も、みんな同じパーツは持ってるけど違いますよね?わざわざ「あの人髪の毛生えてて、目があるね」なんて言いません。そんな感じで、読み聞かせの先生たちを見ながらあの先生は何色、あの先生は何色って思ってたけどあえて口に出さなかったんです。​

小中学校を通して、「学校の怪談」や「ほんこわ」がブームとなりましたがそれはそれ、これはこれ、目に見えるモノはあるけどTVとは別。ちょうど、テレビドラマを見てるような感覚。そんな感じで気にもとめませんでした。

​夜な夜な幽体離脱のような感覚というか走馬灯というか不思議な感覚がありました。眠ろうとすると一気に頭に情報が入って来て「うわぁ〜抜ける!体重いー!早く脱ぎたい!」予知夢も多いし、人ってそんなもんだと思って来ました。

そんな私を母が「あれ?」と思ったのは中学生の時。母とショッピングモールの天然石ショップに行って、「これ、本物じゃない。熱くないもん。」と伝えた時「え・・・?」という反応を受け、初めて認知されました。

保育園の頃あたりから、普通に過ごして来た世界。

​高校生の時に占い師であるはるいち堂(叔母)に見えているもの、聞こえてくるもの、感じるものを話した際に「ソレは一種の能力だよ。」と言われ「そうなのか!」と驚いたのと同時に「やっぱりか・・・」という納得もありました。「あんまり言っちゃあいけないのかな」「話題に上がらないな」とは思っていたのでしっくり来ました。

​​きっと私にこのスピリチュアルな能力が備わったのは神様が「こいつならこの力を変に使うことはないだろうな、霊界との通信場所としておくか」くらいの気持ちでくださったものなんだと思います。​​

ただ、見える聞こえるだけでは意味がない。その通信場所となるべく、それこそご相談してくださる方に対して、きちんと向かい合っていきたい!と思いました。霊能力の勉強はもちろん、心理学や経営知識をつけるべく、たくさん学ばせていただきました。

それこそ、鑑定をすればするほど守護霊の懐の深さや霊界のパワーに驚く毎日です。今では私を構成する一部として受け入れることができてます。

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​わたしなりのオーラ鑑定

大事なのは、今なぜそうなっているかという理由を知ること。「あたる」or「あたらない」は鑑定にとって大切な部分ではありますが、もっと重要なところがあります。それは、ご相談者さんが自身の人生の意味を理解し、人としての修行を全うできるようにお力添えすることですとにかく私が力になりたいのは↑ココです。

 オーラ鑑定を使って、なぜ今この状況がやって来ているのかの理由を知った上で、その迫ってくる現実に対してどう向き合っていくか?そこの部分のお手伝いをさせてください。少しずつでも大丈夫です。一緒に歩いていきましょう!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。